VIO脱毛でたつ男性はどのくらいいるの?勃ったら恥ずかしいは間違い!?

VIO脱毛で「たつ」のは当たり前

VIO脱毛で陰茎がたつことはあるあるで当たり前のことなのです
やはり男性の方はたつことを気にする方がとても多いです。
たってしまうことを恐れてVIO脱毛になかなか踏み出せない方、たつことに対して一切気にする必要はありません。
私たちがお客様のVIOを脱毛をする上で、どうしても陰茎に触れないといけなくなってしまいます。(基本、陰茎もタオルを上から被せています)
※全体的に施術中はタオルで隠しています
陰茎に触れたり、ジェルを塗ったりシェービングをしたりするので、反応してしまうことは生理現象なのです。触れられたら反応してしまうのはあたりまえのことなのです。
たまにたたない人がいるぐらいで、その時は逆に珍しいなと感じますね。
お客様が思っている以上に、『たつ』といことはあたりまえのことなのです。

世の中の9割の男性は自然と「たつ」

VIOの施術中、男性はほとんどの方がたちます。
『自分だけたつのか?』と思う方もいるかとおもいますが、そんなことはありません。
ほとんどの男性がたつのです。
これは自然に起こる、生理現象なのです
『たつ』ということに抵抗を持たないでください。
『たつ』のは当たり前、と言うスタンスで堂々としてしてみてはいかがでしょうか?
そうすると意外と恥ずかしさがなくなって、『たしかに、当たり前なんだな』『なんであんなに気にしていたんだろう』と思うかもしれませんよ!
VIO以外でも、
『恥ずかしい、恥ずかしい』って思ったらやっぱり脳がそれを思い込んでしまってより恥ずかしさが増してしまいますよね?
なので恥ずかしいと思いすぎるのもあまりよくありません。
男性の9割が、あたりまえに自然にたっているのです。
 

施術中に勃った時の対処法

施術中に勃ってしまってもお客様は気にする必要はありません。
なにごともなかったように施錠を受けていただいて大丈夫です。
私たちもたったからといって、お客様に『勃ってますよ』などそのような言葉は一切言いません。
言われた方が楽な方には全然言うことも可能ですが、基本『たつ』ことに対してなにも触れません。
私たちも『たつ』ことは見慣れているので、『この人たってる〜』『何でたっているんだろう』などそのようなことを思ったりもしません。
『たつ』ということは当たり前のことすぎてむしろなにも思わないのです。
 
簡単に例えると、、、
施術するときに、冷たいジェルを塗られたら冷たくて鳥肌が立ちますよね?
鳥肌が立つことも冷たいジェルを温かい身体に塗ることによって寒くなって反応してしまいますよね?鳥肌を立たせないようにしようと思っても立たせないようにすることはできません。
VIO脱毛で『たつ』ということもそれと同じで自然に起きることなのです。

まとめ

多くの男性の方がVIO脱毛は恥ずかしくて、抵抗をもっていると思います。
ですが、VIO脱毛で『たつ』ことはあたりまえです。
恥ずかしいと思っている方は大間違えです。
みんなが思っている以上に『たつ』ことが当たり前すぎて、逆に『たつ』ことに恥ずかしさをもっていてVIO脱毛に踏み出せていないのならもったいなさすぎます。
『たつことはあたりまえ、恥ずかしくなんかない』と言う気持ちで脱毛に臨んでみましょう。
そうすると以外と気持ちが楽になりますよ!
 
メンズ脱毛セブンでは、お客様がリラックスして施術を受けれるような環境を整えていますので安心してご来店ください☆彡